SMBCモビットは内緒で借りれるキャッシング

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SMBCモビットの10秒簡易審査は信用情報へアクセスしている

SMBCモビットの10秒簡易審査。

 

このサービスがあるのでSMBCモビットは審査が早いといわれています。

 

短時間で審査の結果を見ることができますので「スグに審査の結果をしりたい」方には最適です。

 

しかし、この10秒簡易審査は早く結果を知ることができるメリットがあるのですがその反面注意をしなければならないポイントも多いです。

 

10秒簡易審査は他の消費者金融が行っている3秒診断や1秒診断など本当に簡易な審査ではなく、本審査の事前審査となります。

 

つまり、本審査への申し込みと同じ扱いとなりますので申し込みをした場合は信用情報機関へアクセスをすることになりますね。

SMBCモビットが利用している信用情報機関

信用情報とはあなたのお金の関する個人情報を扱っている機関となります。

 

クレジットカードの利用状況や、他のキャッシング(カードローン)の借入状況、返済遅延、不払い、債務整理をしていないいか?などあらゆる情報が集まっている機関となります。

 

基本的には銀行ならば「全国銀行個人信用情報センター」で、消費者金融ならば「日本信用情報機構」が一般的といわれています。

 

もちろん加盟をしている信用情報機関は利用をするキャッシングや消費者金融によって異なります。

 

複数の信用機関へ加盟をしてSMBCモビットは個人のお金のやり取りを確認しています。

信用情報機関で確認できる内容

SMBCモビットが信用情報機関へアクセスすることにより開示をされる内容はなんでしょうか?

 

以下の情報はすべて信用情報機関で確認をすることができます。

・本人を特定するための情報
氏名、生年月日、性別、住所、電話番号、勤務先、勤務先電話番号、運転免許証等の記号番号等

・契約者とその配偶者との婚姻関係に係る情報

・申込内容に関する情報
申込日、申込商品等

・契約内容に関する情報
契約の種類、契約日、貸付日、契約金額、貸付金額、保証額、商品名およびその数量等、支払回数等、

・返済状況に関する情報
入金日、入金予定日、残高金額、年間請求予定額、完済日、延滞等

・取引事実に関する情報
債権回収、債務整理、保証履行、強制解約、破産申立、債権譲渡等

この辺りは常に確認をされることとなりますので理解をしておきましょう。

 

例えば、SMBCモビットへ申し込みをした人が過去に自己破産や債務整理などの事故がある場合にはどうなるのでしょうか?

 

これはSMBCモビットに限らずどこのキャッシング、消費者金融へ申し込みをしても融資を受けることはかなり難しくなるでしょう。

 

債務整理をしている人の場合の履歴は「事故履歴」と書かれることになります。

 

SMBCモビットから見た場合に「お金で問題を起こしている人」という判断となりますので融資をすることはしないです。

 

SMBCモビットの審査でも「この人は返済をちゃんとしない可能性が高い」とみられるためですね。

 

他にも借入件数が多い場合もSMBCモビットの審査に通過をすることは難しくなります。

 

複数で借入をしているということは、「お金に困っている人」と判断をされますので融資をしてもらえる可能性も低くなります。

 

3社以上となると正直融資を受けることが難しいですね。

 

複数社を利用している場合にはもう1つ理由があります。

 

それは、SMBCモビットは総量規制の範囲でしか融資をすることができませんので年収の3分の1までとなります。

 

しかし、複数社から借入をしているとなると総量規制を超えるもしくは最初から融資ができる枠が小さくなりますのでSMBCモビットの審査では落とされる可能性が高くなります。

 

SMBCモビットの10秒簡易審査はスピーディーにシビアに見ていますし信用情報機関ヘアクセスをしています。

 

そのため、

・SMBCモビットの10秒簡易審査に落ちると信用情報機関へ履歴がのる。

・10秒簡易審査へ落ちた場合は半年はSMBCモビットへン申込できない。

 

10秒簡易審査は本審査の事前審査となりますのでこの辺りも注意をしなければならないポイントですので便利ですが気を付けてください。

 

SMBCモビットの10秒簡易審査で落ちた原因

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